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2010年12月

2010/12/28

室内管弦楽

ライターのAちゃんから誘われて、代々木上原のムジカーザ に、室内管弦楽の演奏会に。
早めに落ち合って、Kanbutsu Cafe(カンブツカフェ)でおしゃべり。ベジタリアン向けのカフェで、食事も有機野菜ばかりを扱った健康食。
マンションの中の3Fがイートインスペースになってて、ずーっと貸切状態でした。どこかの家でお茶飲んでいるみたい。食事を頼む時は、自分のケータイでお店に電話して持ってきてもらうなど、不思議な感じ。
Aちゃんから鳩サブレー頂きました。来年は卯年だねえ。
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ムジカーザは、コンクリートうちっぱなしの建物に、竹をライトアップしたり、シシオドシが中庭にちらりと見えたり、和との融合のステキなデザインの建物。中は空間を生かした席の構成で雰囲気がとても良い。
音響も結構良かったです。
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ドヴォルザークの弦楽五重奏 第二番 ト長調 op.77 は重厚で、音も調和がとれてて、聴きごたえがありました。
特に、シューベルトのピアノ五重奏曲 イ長調「鱒」D.667 op.114は、気持ちよかった。α波たっくさん出ました。
時には家でもCDとか聴くといいんだろうねえ~。
明日から、大掃除ガンバロ。

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2010/12/27

ノルウェイの森

日曜日、ダンナと鑑賞。
ダンナは小説を読んでいて、私は読んでない。
私は、こういう話か~って感じで受けとったけど、ダンナは終わってから「言いたいことはたくさんある・・・」といって、女性のイメージが自分が思い描いていたキャラクターとは違ったらしい。
適役もいないだろうし、自分なりのイメージを小説を読んで持っていると、しっくりくるのは難しいかもねえ。

映像は綺麗でした。

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2010/12/26

正月華

クリスマスも終わったので、正月華を飾ろうと思って、大型スーパーで売っていた花をいくつか見繕って、生けてみました。
昔、ちょっとかじった小原流で生けてみました~^^
アイリスが菖蒲っぽかったので入れてみました。あとはポンポン菊がカワイイ。
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2010/12/25

脱出イベント

AIちゃんに誘われて、先日AIちゃんから紹介されたSさんと、そのお友達の方々と落ち合って、夜7時半、明治神宮球場に集合。
脱出イベントがあるというのだ。
始まって、問題用紙を見ながら謎を解いていく。私たちは合計8人いたので手分けして探そうとなったけれど、5番あたりの問題は、1~4までを解いたら分かる問題なので、ちょっとロスしてしまった。こういうのは順番に解いていくのがいいのだろうね。人数が多いほうが有利、ということではなさそう。
実際、脱出に成功した一番乗りの方は、一人で参加した人だった。
でも、一応私たちは、マウンドまで出れた(^o^)

マウンドに立ちました。

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にしても、寒い!!!寒すぎる!!!
悪い予感がしていたが(笑)、この日から寒波・・・。ゲームがスタートした時は、正月マラソンをサボりたい生徒みたいな気持ちになりましたよ。でもお金払ったし、とモチベーションをなんとかあげた。
やっているうちに、楽しくなりました^^

次は、春に東京ドームでやるらしい。それなら、寒くも暑くも、花粉もなさそう。 

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2010/12/24

クリスマス2010

23日、昼過ぎに近所の酉の市で飾りのしゃもじを買ってから、有楽町で買い物。アシックスの歩人館でウォーキングシューズ購入。
ケーキセットを食べてから、六本木のミッドナイトのイルミネーションを観る。すごい人・・・。
室内からも見てみました。外で音と共に観賞した方が雰囲気いいです。
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その後、ヒルズへ行ってみても、すごい人。
人酔いするので、麻布十番へ移動して食事してから帰宅。

24日は1人で車で買い物へ行って、ケーキも買って、先日の残りのシャンパン(だいぶ気が抜けた(笑))に、赤ワインも新たに買って。
姉が送ってきてくれていた、クッキーも次の日食べました。
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2010/12/22

KAGEROU

あまり話題な○○というのには手を出さない、のだけど、フラッと入った本屋で何気なく手にとってみて、読みやすそうだったから買って帰った「KAGEROU」。
この数年、小説を読むのがちょっとしんどくなっていたのもあって、文字数少なそう(笑)、読みやすそうだったので。
実際、すぐに読めました。

酷評らしいので、読み終えてからamazonの評価を見ると、厳し~い。
概して、文学賞の大賞を取れる作品ではない、とポプラ社に納得しない人が☆1つなど。
たしかに、文学的か、というと、うーん、それはちょっと厳しいかも?

でも個人的には、面白かったと思います。読みやすかったし。
子供も読める本です。
賞を取ったことを基準とすると、厳しくなってしまうけれど、普通に楽しめる本としては☆3つかな(^o^)

フジテレビの『世にも奇妙な物語』が好きな人には楽しめるかと。
著者は映画化を目標にしているけれど、かなり深く掘り下げて、もっとキャラクターのリアリティを出していかないと、難しいかな~。話題だけでの集客では。
『世にも~』ならピッタリだと思う^^
ストーリーのネタは、本人が考え出した時、面白いと思って書いたんだと伝わったし、構想はとても良いと思う。一生懸命書いた処女作、という誠意は伝わってきました。
ただ、感動はしなかった。
特に最後の泣くシーンは、読者が泣けるようにもっていってほしいな。登場人物ではなく。
歌い手が、感動しながら歌うと、観客が冷めちゃうのと同じで。
ただ、途中からオチがわかるのは、予測させている意図があるのかもしれない。

著者をテレビを通して知っているから、へ~、彼ってこういうフツーの感覚もあるんだ、と正直、感心している自分もいました(笑) そういう楽しみ方は、かなりありました。

行動を細かく表現してて、脚本のような印象を受けました。映像は浮かぶ。文学的ではないけれど、うまい表現を見つけたな、と思う表現もあった。
他の表現で、素直に、すんなり、そのフツーの表現を使っちゃう?と思ったり。たぶん、表現の世界観の方向性はまだ一致していないだけかも?
です、ます表現なのか、紋きり表現なのか、どちらかの表現に統一しないとおかしい、というのと同じような意味で。

主人公が、言動をした後、なんで~しているか、自分でもわからなくなった、というような自嘲症的な気持ちが書いてあるけれど、それはいらないかな。そういう自己ツッコミは、読者を冷めさせるかも。自己満足的で。読者に考えさせればいい。

ギャグを言うことで、命という主題を軽くしよう、としなくていいと思うし、ギャグによって、最後わからせる、のでなくてもいいかな? もっと他の方法でわからせる事はできたかも?

最後のreportの所に、書くべき名前を書いた方が、ああ、やっぱりとなって、グサっと来たのでは。せっかくわかりやすく書いているから、わかりやすく^^。レポートの存在の意味が、その名前が書いていないと意味がないのでは・・・? それに書いてないと、その人が実在した感じがしない。
あとこのreportで、レシピエントは金持ち、という設定だと感じていたけど、reportを読むと、金持ちじゃないと思われる人が大半(笑) 通常ルール外の裏での取引だろうから、相当な金がないと・・・。そこで?と思った。

著者は、子供の頃、死にたいとずっと考えていたらしく、だから命についてすっごく考えていたから、こういう構想が浮かぶことが出来たんだんだと思う。
もしかして、賞への応募だから、この文字数で、と思って応募したのかもしれないけれど、もっと時間をかけて、この作品の世界を掘り下げても良かったかな。
色々手を出さないで、「小説」自体ともっと向き合ってもいいかも。

そして、小説家になるなら、文学的方向性はこれから、もっと模索していくとして、命と向き合うなら、もっと向き合っていいかなーと思う。
もっと生生しくていい。そうでないと、読者にショックをもっと与えないと「感動」に行き着けないんじゃないかと。ガツーンとさ。
想像だけど、死にたいと思っている人に踏みとどまらせたいとしたら、もっともっと生々しくて良い。
ストレートな話をしているんだけど、茶化さなくていいと思う。キョウヤが体験している事が、ちょっと軽すぎてしまってると思った。なぜそのシゴトをしているか、が伝わってこない。
自分自身、飛び降りたばかりの人を見たことがあるけれど、あの現場の最悪な空気感を体験した人としてリアルとして伝わってこなかったし、あと、死んでいった人たちの周りの人たちの反応とか、リアリティが足りないかな。

行動と、セリフや気持ちは書き込まれているんだけど、そこに流れている音や体感覚が表現しきれていないのが原因か。

某小説家が言ってたけれど、小説家は、やはり色々な体験が必要なのかもしれない。
とすると、色々手を出して、色んな体験をした方がいいのか(笑)

もしかしたら、まだ彼は傷ついたトラウマを抱えていて、自分の中で昇華仕切れていないかもしれない。

1点、誤解だなーと思ったのが、催眠術をかけられたように、というような説明があったけれど、催眠は本人が望まない事は行動できないから、催眠について誤解しているなあ、と思いました^^

おっと、どうしても「文学賞」というタイトルは気にしてしまうから、私も厳しくなってしまった(笑)

何はともあれ、先は長い!!
著者がどんな表現をしていくか、これからが、とっても楽しみです。


追記:本好きなダンナが読んだら、面白い!!っ感心していました。

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ギルティ

この2週間、なんだか忙しかった~。シゴトに勉強にケアに、お付き合いに^^。昨夜は久々に家でダンナとゆっくり食事できたな。ダンナも忘年会続きだし。
ダンナはユーキャンで勉強していたメンタルヘルス2級が合格したので、シャンパンを買ってきて昨夜はお祝いした。合格率50%くらいだから、結構ギリギリだったかもね。
今日は、久々に落ち着いて、先日ウチにやってきたコーヒーテーブルでテレビを見ながらブログ。でも、まだ作っていない年賀状を今日こそ作らねば・・・。
水槽では、昨日から働き始めたタンクメイトのエビと石巻貝は、良いシゴトしてて、夜に観察した時は、エビが石の上の茶色くなってこびりついた餌のカスを、器用につまんで口にもっていってた。
朝見たら、かなり白い箇所が出てきて、綺麗になってきていた。

それはそうと、ドラマ「ギルティ 悪魔と契約した女」が終わった。
はまってただけに、ちょっと寂しい。
唐沢寿明さん主演だった「不毛地帯」が終わった時ほどの喪失感はないけど^^。あのドラマは、今思い出しても、素晴らしいし、完成度も最高だった!今回のジャーナリスト役も、最も役を自分のものにしてて見てて安心した~。
話は戻って、菅野美穂さんと玉木宏さんというコンビに、唐沢寿明さん、吉瀬美智子さん、と大好きな役者さんばかりなので、内容も良いし、毎週楽しみに。
展開も、かつての吉田栄作主演のジェットコースタードラマ『もう誰も愛さない』みたいに、刺激を追い求めるものでなく、淡々と芽衣子の静かな怒りと共に進んでいって。
本当に怒りと恨みと悲しみになると、こういう風に静かな感じなのかも。
こういうドラマにありがちな、編集が追いつかないのか?ちょっとよどむ所や、撮影スケジュールをこなさなければならない撮影に、役者さんたちがやりづらそうな気持ちを持ちながらこなしているカンジや(ってそう勝手に感じた)、進み方が無理やりなところなんかもあったけれど(笑)、それも含めて見ごたえありました。

最後は涙チョチョ切れで感動したんだけど、その前の、ペットショップオーナー(横山めぐみさん)の告白に、芽衣子が大変ショックを受けるが、いやー、これには、私も、そういうことか、という納得と共に、これは、救いようのないショックだわ・・・と、マジで同情しました。
そこが一番ショックな人間不信の最高潮になる事実だから(ある意味、どんでん返し)、芽衣子が自殺する頃は、まだその事を頭の中でグルグルと考えてしまった。
芽衣子はオーナーを「大切な人」と位置づけていたのに、オーナーが計画者だった(早口だったけど、自分が計画をそそのかした事を告白してたね)、というのは、愕然を通り越すと思うわ。残酷。

オーナーが前科や障害を持っているせいで就職口を見つけられない女性を支援している姿が、そこまでやる理由って?と不自然なので、演技の下手さなのか(スミマセン)、何か過去の経験があって支援しているのか、わからなかったけれど、彼女なりの罪悪感からだったのね。
にしても、横山めぐみさん、肩に力が入りすぎて、呼吸が浅そうだなあ。呼吸を改善すると、自然な演技が出来そうだけど、ってエラそうに言っちゃうけど(笑)。こういう力の入った昼ドラ系な女優さんも、演出的にちょっと現実ばなれしたドラマには必要な要素なのかな?

真島さんも、死んじゃったのかなあ。彼も生きているのが辛そうだったけど、最後は自分を取り戻していたし、死にたい、というより、退廃的な性格から、芽衣子と一緒に逝ってあげようとしたかな?生きてて欲しいけどなー。

あーあと、真島さんが駆けつけた時、芽衣子が死のうとしていたから彼女を止めることで必死だったんだろうけど、後ろで三沢隼(柏原収史さん)が、完全に水没してるままで、ちょっとかわいそう^^;。
落とし穴にスポッと落ちた時は、ちょっと一瞬、笑ってしまったけれど、くだらない理由で罪を犯した彼には、惨めで残酷で最も苦しい死に方(殺し方)を選んだんだろうな。他は、自分で死を選択させて、苦しみ方も長くない死に方だったけど、首謀者だけは、自分と同じくらいの恐怖と苦しみを与えたかったのかな。
柏原収史さんの、小さい人間でかつ悪人ぶりは板にはまってたから、今、朝ドラの「てっぱん」で音楽の先生をやっている彼を見たら、このシーンを思い出してしまうな~。

真島さんが生きてて、その後の間島ちゃんを見てみたい。
あー、個人的には千秋先輩もいいけど、「鹿男あをによし」みたいな、ちょっと情けない感じの役も好きだなあ。

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2010/12/21

エビちゃんと貝ちゃん

先日、2匹目のオトシンクルスが死んだら、水槽の中が茶色っぽい藻が水槽のガラスを覆い始めた。結構、オトシンさんは、掃除役やってたんだなあ。
それで、ペットショップへ行って、リサーチして、最終的に、2種類のタンクメイトを増やしてみることにした。
ヤマトヌマエビと、貝類の石巻貝をそれぞれ2匹ずつ。
水槽に入れたら、早速、エビはわさわさと石や造草、ヒーターについた藻や餌をつつき始めた。
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石巻貝の1匹は石を綺麗にしていて、もう1匹は口をパクパクしながら、カタツムリの跡のように、どんどん綺麗にしてくれている。
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カメラを向けると、ガキ大将のベタっちが、ジーっとこっちを向いてポーズ。撮り終えたら泳いでいった。
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コーヒーテーブル

コーヒーテーブルが来ましたヽ(´▽`)/
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ローテーブルでPCをやっていると姿勢が悪くなって、腰に悪い。
ソファーに座って何か飲むにも、ローテーブルを引き寄せると足元が狭くなり、サイドテーブルに置くとカップを倒しそうで危ないし、置く場所も狭い。

で、コーヒーテーブルを島忠の家具屋で見たけれど、部屋の雰囲気にあうテーブルがない。デザインは良いけど、現代風なものなので。
やはり、いつも買うヨーロピアン家具屋へダンナと行ってみた。象嵌の大きさも重さも調度良いテーブルがあった。
私は気に入ったけれど、ダンナが、まあ一旦考えよう、というので帰宅すると、ダンナはあれで良い、という。なーんだ、気に入ってたんだ。
まあ、せっかくだからとネットで探したら、店売り価格が15,900円 (税込)が、同じ店だけどネットだと9,800円  (笑)。
迷うことなく買い。で、塩ビマットを特注で見積もってもらった。
10,185円 ┐(´-`)┌
塩ビマットって、ほんと高いね。店から、塩ビ制作会社に依頼して、象りして形に沿って切り取るので、手間賃だね。テーブル本体より高い(笑)
でも、塩ビマットがあれば、かなりながーく綺麗に仕えるし、傷つけるのを気にせずに日常的に使えるから必要ネ。

お陰で、テレビを見ながらPCをやったりしても、姿勢も保てるし、快適になりました♪

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2010/12/20

プリザーブドフラワー作り2回目

17日(金)、今回はクリスマスバージョンを作ろう、ということで、またキャロルが企画してくれて、教えてくれるNちゃんちに集まりました。

マンションのエントランスにクリスマスの飾りが。キッラキラです!
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部屋に入ると、すでに準備してありました。
テーブルクロスもクリスマスの演出。ステキ。
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教えられると、ああ、そうだった、と作り方を思い出しました。
お月様型のベースに、ピンク系の薔薇や黄色いカーネーションなどをあしらいました。
玄関の靴箱の脇に飾りました^^
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他の友達の作品。
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終わった後、皆で女子会飲み♪
また、次回イベントで作るのが楽しみです~

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2010/12/19

はまってます。クーポン

最近、はまってるクーポン。
ポンパレから始まって、すでに、フルボディエステを80%以上安く利用。
昨日は、焼肉にダンナと二人で行って普通だったら1万くらいかかるところが6000円弱でお肉も美味しくて、お腹いっぱい!
空手仲間との新年会用に、牛ステーキ、飲み放題7000円コースが半額のを即買い。
年明けの旅行も、1人26000円くらいする旅館が、2人でその値段。
そのほか、これ前から行きたかったんだよね~というのを、いくつかゲット。
で、私が内容はいいな、と思うクーポンサイトはこれ。

ポンパレ
http://ponpare.jp/

グルーポン
http://www.groupon.jp/

カウポン
http://kaupon.jp/tokyo/

DMM(数が少ないからまだ利用してないけれど、内容はまあまあ良い)
http://coupon.dmm.com/

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2010/12/11

アリサ・シズニー

今回のグランプリ・シリーズはあまりちゃんと見てなったけど、ファイナルくらいは見ようと思って、SPから見た。
男子、初金はならなかったかあ・・・。3人も出てたけど、織田さんもがんばったけど、チャンのスマートさにはまけたなあ~。

アリサ・シズニーは、美しい・・・!ショートもフリーも。こういう風に、努力すると、ここまで美しくなるんだなあ。
最後のスピンを見ていたら、感動して涙が出てきたよー。
それにしても、村上佳菜子さん、0.01差かあ・・・>< でもこれが現実なんだね~。それでも表彰台に上れたのが幸い。
あーあと、CM用の映像で、いつも真央ちゃんが真ん中なのに、それが村上佳菜子さんが真ん中で、世知辛い世の中というか、厳しさをひしひしと感じてたわ。

長崎土産のあご酒を飲みながら見て、完全にオヤジモードです。。。

あ、あと、マイケル・ジャクソンの曲を使っている人が数人いたけど、やっぱねー、マイケルと比べちゃうから、カッコイイんだけど、見劣りする気がするのは、気のせい?
いやー、辛口になっちゃうわー。
酒って怖いね。えびぞーさん、くさなぎさん、いずれも酒には気をつけネバダ。

はいはい、酔ってますよーう。

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2010/12/07

冬用の花に

日曜日買って来ておいた花の苗で、鉢植えを整えました。
昨日、仕事へ行く前の20分くらいで、ちゃちゃっと植えて片付け^^
サフィニアは少しだけ残ったのを別の小さい鉢に移して、壁掛けに。

その後がまに、マーガレットと真ん中はストック。
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平置きの鉢は、なんと去年10/21に寄せ植えした、6色ヒイラギやシロタエギク、ミニゴールドクレストなどの3種の緑系のが、移し変えられた小さい鉢でずーっと活躍。
別の花との競演をしていたが、花が枯れたので、真っ赤なガーデンシクラメンを一つ買ってきたので、それを真ん中に植えた。
シクラメンの赤の存在が薄まるかなーと思ったけれど、遠めでクリスマス色を出したかったので、今年のテーマ、赤いリボンをクレストに結んでみた。
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今年の夏は暑すぎたせいか、マリーゴールドの勢いが殆どなかったが、秋になって、少しずつ花を咲かせてきて、最近、美しいパワーを出している。
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ただ、薔薇が奥の花壇のほおりっぱなしのレンゲローズは良く咲いて今もさいているけれど、そのほかのつる薔薇は、秋は咲かなかった。
剪定しなかったしねー。夏の暑さもあったかな?

来年になったら、ルイーズ オディエを花壇に植え替えて、柵に這わせる予定。

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2010/12/01

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1

マッサージへ行った後、見てきました。「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」。
終盤に向けて、だいぶシビアになってきましたねえ。
この回は美しい風景が数々見ることが出来て、行ってみたくなりました。
ハーマオニーが頼もしい。女性のキメ細やかさならではの気遣いが素晴らしい~。
分霊箱が見せたハリーとの××は、わーみんな大人になったんだなあーと、見たくないような(笑)
2部が待ち遠しい。

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