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2006年9月

2006/09/30

加圧トレーニング 2回目

さらに、アスリートレベルの加圧をして、Iトレーナーにトレーニングしてもらった。ほんときついんですよ。だからね、うぁー!とうなり声を出してやらないと、きびしいんですわ。負荷は軽くても、なんていうんでしょうか、これはやった人じゃないとわからないという表現は避けたいんだけど、腕の付け根を圧迫しながらやる時は、腕が紫色になるくらいに、血液が流れなくするから、痛い感じがするわけです。ほら、注射するとき、ゴムで腕を縛ると、なんだか腕が痛い感じするじゃないですか。それでマシーンとか、自体重でトレーニングするわけです。男の人では、泣く人もいるらしいですよ。一気に腕の筋肉が、たくましくなるのも不思議。この言い訳わかってくれる?
帰りに、ティップの空手仲間が、すごい声が聞こえるから誰かと思ったら、、、と呆れられた。いかにも他人のふりをしていたね。君たち。

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2006/09/28

お初 谷中庵

最近、ブログを、書き溜めがちになってきた。あんなことやこんなことで、なかなかすぐ書けない。まとめて書くクセが。あと、伝えたい事もあるけど、すごく伝えた過ぎて、重いからもういいや、みたいな感覚に。それでも、こう、1週間何もかかなくても日々数十人に加え、ページビューもその倍あるので、嬉しくも恥ずかしくもなる。
さて、もっとあれもこれも書きたいことはあるけれど、書きため系になると、ポイントを絞って書くことになるが、大きなポイントの第一弾は、谷中庵に初訪問。このブログは、モノカキのオヤジだけに面白い。この時のブログを早速トラバ。
プロデューサーN女史と一緒に訪問。この日は、京葉線がストップしたこととは関係ないけど、何か空間が歪んだような1日だったかも。「あけはむ」は千代田線で西日暮里に向かうところを逆方向へ走り、赤坂まで行ってしまい、折り返す。おまけに日暮里で待っていたN女史は、携帯を忘れていた。しかし、私の留守電に「携帯忘れましたー」と入っている。番号覚えていたのか!?なんだよ~とぼやきつつも感心しながら、やっとこさ日暮里へ。ま、どっちもどっちなのだ。待っててくれててほっとした。N女史はたまたま私の番号をメモしていた。さらに谷中の番号もたまたまわかっていたらしい。携帯に頼っている昨今を、お互いに痛感。
「夕焼けだんだん」という階段を下りると、「谷中銀座」に出る。ここがなんとも不思議な空間で、「千と千尋の神隠し」に出てきそうな場所なのだ。豚になるのか?いや、なりかかっているかもしれないぞ。アブナイアブナイ。
なぜ、昭和情緒を感じるのか、分析してみて気が付いた。それぞれの看板に、木彫りの手作り看板がかかっているのだ。大正っぽいものや、昭和な感じのものまで、それぞれの店の特徴を生かして店頭を飾っている。商店街の集まりなどで決めたんだろうな。後で聞いたら、商店街長(というのかな?)の案で進めたらしい。なかなかオツですな。
そして、噂の谷中庵へ。これまた、昭和情緒どまんなかのアパートで谷中の主人が一人日本酒をちゃぶ台の前で飲んでいる。3人ですし屋にいって、彼のブログにあるとおり、まあ、ご馳走になったわけだ。調度久々に日本酒がすごく飲みたくて、もう手酌でどんどん飲み始めた。そして食べ過ぎた。次は、谷中庵で飲みなおそうとなって、腹パンパンなのに、それでも酔っているから、コンビニでシリーズのチョコを買いあさるわ、カキピーやら、ピーナッツやら、N女史は、私の好きなチューハイや、スナックを買っていったわけだ。
そこで、さらに何かいい事を、自分、言ったと思うんだけど、あー忘れた。谷中の主人とも、話が結構もりあがったはず。主人は「あけはむ」でなく「はむちゃん」という呼び方になり、とうとう「ハムスター」と思っていることをブログを読んで確認した。いや、「はむ」は「ハムスター」から来ているからいいんだけどね。
終電までにおとなしく帰った。
次の日、二日酔いかな、とも思ったけど、どうやら食べすぎの胸焼けらしい。

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2006/09/25

MTセッティング

社内ブログに、デザイン処理をするのに、MT(ムーバブルタイプ)のセッティングをしているが、買った本がバージョンがちと古いので、少々わかりづらいけど、手探りでやっていくうちに、段々わかってきた。
毎回、こういう新しい事に挑戦する時は、多少の遠回りや、やり直しなどがあっても、あれこれ、迷いながらやっていくことで自信がついてくる。結果、楽しいし、満足を得られる。
やっぱり何でも自分でやってこそ、その上で、人にお任せしたり、お願いしたり、依頼すると、より確実な結果が得られる。何でも自分でやろうとするのと、何でも自分で知った上で協力を要請するのとでは、効率的にもエライ違うし、理解も早い。

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2006/09/23

久々のステージ

060923_13541新木場のBumb東京スポーツ体育館に空手の試合の応援に。(写真は会場に行くまでの長い橋の道端に連なって咲いていたコスモス)夜は誕生会で歌うので、ドレスアップして応援しに行ったから、かなり浮いていたようだけど、その格好で「たてー!」とか「前!前!」とか、大声で応援しまくっていたので、十分ここで発声練習(笑)。
この誕生会のために、先日の木曜日も、2回目のスタジオ入りで、RYOJUNと練習。大塚の某スナックを借り切ってのパーティで、ピアノ環境はあまり良いとはいえなかったけど、マイクは結構、予想以上に良かった。
Nプロデューサーのお母さんの誕生日パーティで、12人集まって、食事などはデパートで買ってきたものを、Nさんらがセッティングしたり、それなりに始まった。歌手志望のH君がカラオケで歌ったり(これがすごくウマイ!)他の役者Oさんも昔の歌を歌ったり、お母さんのお友だちが歌ったりと、段々盛り上ったところで、真打?登場で、「あけはむ」とRYOJUNの即席コンビで3曲だけのライブ開催。MCを交えながら始めの「ラ・ビ・アン・ローゼ」はRYOJUNのギターで、座ってスローライフな感じで。次に、シャンソン&ジャズ・ブルース調に「ボン・ヴォヤージュ」。これには、N女史のお母さんは、歌い終わったときには涙してくれてた。最後は「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」。これは、愛し合う二人が大きな海原に漕ぎ出そうという、ある意味応援歌だし、歌い上げ系で盛り上るので、最後の高音では、これっくらいに伸ばす。
2年ぶりくらいのステージで、今回はスタジオ練習で、音を作り上げる事も出来たし、本番でもすごく楽しく、良い集中ができて世界観を作れたから、楽しさを実感できたし、とても満足&感謝です。
新たな課題も出てきて、やりたい事、したい事は本当にたくさんあるけど、やっぱり、やった方がいい事は、ずっとやっていこう。

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2006/09/17

阿佐ヶ谷 神明宮祭 Vol.2

060917_0954
2回目の参加になる、阿佐ヶ谷 神明宮祭での神輿担ぎ。朝8時半に阿佐ヶ谷へ。すでに衣装も着て、鉢巻もつけて移動。道場のT岡さん他、M藤さんや、K藤さん夫婦も集合していた。
朝、お神酒を飲んでから出発!ただこの日は、もう2時過ぎくらいから雨が降り始めた。さすがに疲れてきて、肩も痛いし、結構辛かった。来年は、雨合羽も持参しよう。段々なれてくる。

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2006/09/15

Google Earth 日本版

060915googleearth世界を見渡す 3D ソフトウェア 「Google Earth」の日本語版が登場!
とりあえず、北朝鮮あたりを見て、良くわからないけど、なんとなく満足したりして。

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2006/09/14

ママ・マーケット

ママ・マーケットは、物々交換の子供服リサイクルサービス。1点UPすると、1ポイントになって、1つお下がりをゲットできる。
昔のご近所づきあいの、お下がりの風習をネットで再現。限られたブランドのみだが、300種類以上のブランドのラインナップがあるので、そこは問題なし。その物の価値よりは、単純にいらなくなっているものを人にあげて、必要なものをもらう。
だから、最初、おばあちゃん、おじいちゃんからブランドの洋服とか買ってもらって、徐々に大きくなったら、それをUPしながら、次の服へ差し替えて行く、というやり方ですね。
お金が動かない仕組みというのは、これからどんどん必要になっていく。江戸時代以前の物々交換の良さ。

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2006/09/11

音づくり

夜10時からスタジオ入りして練習。って何年ぶりか?
今度プロデューサーN女史のお母さんのお誕生日をやるのに、お店を貸切でのお祝にご招待いただいた。プレゼントは何が良いかN女史に聞くと、歌がリクエストということで、N女史がスタジオを取ってくれて、RYOJUNと音づくりを始めた。「あけはむ」のシャンソンやカンツォーネ、ポップス、などかつて作ったオリジナルの楽譜の中から最終的に3曲選んで、練習し始めた。レコーディングのような感じになって、RYOJUNとあれこれ相談しながら、音を作っていった。N女史は端っこでビデオ撮影。
最初に歌う「ラ・ヴィ・アン・ローズ(ばら色の人生)」は、楽譜ではボサノバにアレンジしてあったが、コードからRYOJUNがギターで弾いてもいいかも、と提案。スタジオからアコースティックは無かったので、とりあえずエレキを借りて、二人とも座って、海辺で歌うようなまったり系に仕上がった。RYOJUNはドラムも出来るし、本当に何でもできるなあ、とつくづく感心した。
さらに2曲目の「ボン・ボヤージュ」は、最初は、いわゆる美輪様系のような曲想で、ああ、こんなイメージそうそう、などと作っていったが、やっぱりもっとこの曲の哀しいおばさんにエールを送りたいとすると、RYOJUNがすぐ反応して、そしたらこういうのどう?と違う世界観に仕上がる。これは新しい!と感動しながら、まとまっていった。歌の最後部分は、芝居系で行く演出指導が入った(笑)。
3曲目は、「Time To Say Goodby」。これは別れの曲でなくて、愛し合う二人なら大きな海原へ漕ぎ出せる、いってきます!みたいな歌。結婚式とかにもピッタリで、この曲は大好きなのだ。発声練習しとかないと、高音がスコーンと綺麗に出ないので、発声練習しとこ。
それにしても、こういった音づくりってなんて楽しいんだろうと、発見したって感じだった。昔、シャンソン歌手として活動してた時は、仕事で現場へ行って、楽譜をピアニストに渡して、きっかけとかテンポだけ伝えて、あとは、本番ぶっつけ。それはそれで、その時のアドリブを楽しめるけど、こだわりながら作っていく事の楽しさは、無かったなあ。あの世界は、あまりあわなかった、というのもあるかもしれない。
来週ももう1度リハーサルする事に。誕生日で歌う、それだけなのに、真剣にやれる幸せ。
いずれまた違う形で、復帰するかも^^

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2006/09/09

加圧トレーニング

加圧トレーニングを初めて体験。いつものトレーナーIさんが取り入れてくれた。これが、辛い・・・。まず最初に足の付け根に複雑な形をしたバンドを付けて、機械で圧力状況を計ったり、加圧する。結構きつい。その状態で、あまり負荷をかけないでやるのだが、加圧している事自体が負荷。
結構苦しいから唸りながらやる。さらに腕の付け根に至っては、血管を圧迫しているから、酸素が行かないから、腕全体が紫色になる。乳酸などは、出て行かない。だから、インターバルでじっとしていると、逆に辛いので、10秒位間をおくだけで、すぐに次のトレーニングに入る。マシーンを上げている時の方が楽になるくらいだ。外したら、とても気持ちよい。成長ホルモンが出たせいか?次の週は、肌の調子が良い(笑)。しかも、脂肪燃焼にも良いと聞いていたが、基礎体重は1キロ減った。腕は、最初のうちは、毛細血管がまだ細いので、砂のような内出血になる。そのうち慣れると、血管が太くなって、そうならなくなるんだって。太くなるということは、それだけ酸素を送りやすくなるから、疲れにくくなるってわけ。
次回も、ちと辛いけど、取り入れてがんばるつもり。
まあ、でも、舞の時の、中腰よりは良いかな。まだ上手じゃないから、膝に負担をかけてしまって、稽古が終わったときは、足がパンパンなのだ。踊っている時、辛そうと言われたけど、はい、辛いんです。ちょっとしたコツなんだろうけど、それが出来ない。

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不信のとき 書道展

060909_1700060909_1653060909_1654060909_1657060909_16571ドラマ「不信のとき」の書道展が、渋谷西武地下で開催していた。ドラマは面白いので、毎週ビデオに撮って見ているが、わざわざ行ったわけでなく、ティップネスに行く途中で目についたから。結構面白かった。事象を文字で感覚的に見せている。流行ではあるだろうけど、文字の力ってこういうことかな。
それより、完全に劇中人物を、実際の人物として捉えた書道展なので、じゃあ、いったいこれらの作品は誰が書いたんだあ!?というジレンマは残る。ドラマの最終回にでも、明かされるのか?

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2006/09/08

BUTO

武道じゃなくて、舞踏。枇杷系という団体の新作ダンス公演を、吉祥寺シアターへ見に行った。プロデューサーN女史に誘われ。舞踏のジャンルに入りきるわけでないが、いびつなダンスといった方が正しいか。
まあ、何かのカテゴリーに無理やり入れる必要もないが、どんな表現にも「美しさ」は欲しいところだ。
大野一雄がなぜ素晴らしいか。それは「美しさ」があるからだと思う。彼はすでに100歳。それでも車椅子の上で踊っているらしい。

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2006/09/04

脳的お仕事診断



占いではないけど、いまどきの、脳診断で適職を割り出す。結構良く出来ている。真剣勝負でやった方がよい。
ちなみに「あけはむ」は30歳の脳だった^^ 今のような良い環境を維持して、他人より旺盛な好奇心なので、自分の好きなことをやって行けばさらに脳は活性化。これからも色々とチャレンジしましょう、といった結果だった。
さらに、脳のタイプと適正は、「左脳系・記憶低下型」。今得られる情報の中から的確な診断や戦略を練るのが得意。記憶力が非常に良いというわけではないので、過去の経験やデータを重視して判断することは、あまりない。メリットとしては、失敗をあまり気にせず前向きになれるので、くよくよしないで前進できる。常に目標を掲げ、意欲的に仕事に取り組める。日常のストレスのも強い脳なので、大きな事に挑戦するとよい、だそう。
ぴったりのお仕事ランキングは、1位、不動産関連(口が上手で説得力があり、一気に物事を決めて行く能力をもった脳。スケールの大きな話をさせたら、右にでるものはいない)。2位、土木・設備工事関連(「習うより慣れろ。体で覚えろ」派のデータ重視をしない現場主義)。3位:クリエイティブ(デザイン、制作)、(独創性があり、芸術性が高い脳で、自由な発想とひらめきで人をあっと驚かせる。複数の仕事を同時進行で行える器用さをもつ反面、あくまでもマイペースなので、関係者をヤキモキさせることも)
うーむ、この診断、全体的にぴたっときて、すばらしい。あのテストでどうやってここまで出せるのかなあ・・・。

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2006/09/03

御宿

「月の砂漠のはるばると、駱駝に乗ってゆきました♪」と、月の砂漠の御宿まで行って来た。結論から言って、行きだけで4時間かかるところの日帰りは、やめたほうがいい。かかっても大体2時間程度だね。
それはいいとして、途中看板で「オーシャンスパ九十九里 太陽の里」 の看板が目立つので、帰りによるために確認しに行った。その駐車場の前に、お土産やを兼ねた地元の食堂があったのでハマグリだけ食す。店の中に、大衆演劇の人気俳優が、艶っぽい白塗り目線でポーズをとっている写真が沢山飾られていて、普段見慣れないのでまじまじと見ていた。ここのおばさんが好きなのかしら?
それから、御宿へ。先にお昼の腹ごしらえ。創業70年の「レストランなかむら」。060903_1215ラブラブいくら丼♪。
月の砂漠の駱駝に乗った像をパシャリ。060903_1241_1今日は天気が良くて、海が台風の影響で波が荒いので、サーファーがわんさかいた。
また引き返しつつ、太東埼灯台へ。急勾配を上っていくと小さな白い灯台がある。たしか戦後昭和24年あたりにどこだかに作られ、昭和47年にこの場所に移築したとか。眼下は、海のドドーンという音が聞こえるくらい波が逆立っていた。060903_1351この場所は、ほぼ360度見渡せるくらいの大パノラマだ。270度分は海のような錯覚がある。太東岬におりていって、海沿いに歩く。テトラポッドが敷き詰められているから、ここは波が荒くて、白い波の手が襲ってくる。その度に、逃げ足早く逃げながら歩いてみた。潮で肌がべとつく。海の反対側には「太東海浜植物群生地」があり、国の天然記念物に指定されている草むらがある。
そして最後に、「太陽の里」に行ってみたら、大宴会場で大衆演劇を調度やっていた。演歌にのせて、着物姿で色男たちが競演している。おばちゃん、おじちゃんたちの掛け声が威勢良く飛んでいた。さっきの店は、どうやらあそこにいた家族全員で、この風呂やの会員で、ファンなんだろうな、と想像した。
ここの風呂はかなり良かった。美肌に最高の風呂がそろっていて、露天風呂の種類も良い。そして、「砂風呂」を初体験。これがまたいたく気に入った。適度な重さと、頭から足まであったまり、汗がすぐ出てくるが、岩盤浴ほどの辛さの熱さではない。都内にあったら、またやってみたい。

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2006/09/02

昇段試験

金曜日、道場の、大好きな先輩Kさんの黒帯の昇段試験があった。10人抜きの組手の相手をするため「あけはむ」も参加。女子は6人集まったので、4人が2回やる。このところ、忙しいのもあって、あまり練習できてないので、1番は避けたい、最後になることはありえないから、とか考えていたが、対戦表を見たら、1番と10番だった。1番は仕方ないとして、トリかあ!と思ったら、あわててやっつけサカサカ練習をしてみたり。
Kさんは、さすが脅威の体力でみごと10人抜きをやりとげ、8勝2引き分けという素晴らしい結果を出した。「あけはむ」的には、それでもなんだかんだいって、Kさんのトリが出来たのには幸せな気分だったし、Kさんが黒帯になった事も感慨深かった。それにしても、自分の体がやっぱり重かったので、出来る限りもっと練習しなければ、と少し反省。
土曜日、舞の稽古の後、ティップでトレーナーIさんにトレーニングをつけてもらったら、脚力と上半身は、かなり取り戻せてて、スクワットも50Kgまで担げたものの、腹筋がダメダメ。随分弱くなったとたしなめられ。どうりで、お腹周りが太くなったと思ったら。来週から加圧トレーニングを取り入れてもらうことにした。その後での空手の練習でも、動きが鈍いと指摘され。以前のスピードを取り戻さないと。

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