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2006/09/08

BUTO

武道じゃなくて、舞踏。枇杷系という団体の新作ダンス公演を、吉祥寺シアターへ見に行った。プロデューサーN女史に誘われ。舞踏のジャンルに入りきるわけでないが、いびつなダンスといった方が正しいか。
まあ、何かのカテゴリーに無理やり入れる必要もないが、どんな表現にも「美しさ」は欲しいところだ。
大野一雄がなぜ素晴らしいか。それは「美しさ」があるからだと思う。彼はすでに100歳。それでも車椅子の上で踊っているらしい。

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