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2006年6月

2006/06/27

京都

旅行でしか行った事がなかった、個人的な仕事で火曜日の朝からプロデューサーのN女史と京都へ。京都は3年ぶりくらい。所要まで時間があるので昼に到着してから嵯峨嵐山へ。

野宮神社
060627_1232060627_1224060627_1227良縁・子宝・学問の神様だが、まずは商売祈願した(笑)。源氏物語にも出てくる野宮。またこの神社は、じゅうたん苔がすばらしい。今の季節、一番綺麗な色を出しているだろう。そして何よりも野宮を囲う竹林が、涼しい風を運んできて、青青と空へ向かって縦の空間を刻んでいる。


京料理こい茶屋
060627_1250_1060627_1302北嵯峨の山へタクシーで上る。田んぼもあり、かなりのどかな風景。その一番奥に茶屋がある。予約をして行ったら、平日のためか、庭の一番奥にある独立した全面窓の庵に案内され、靴を脱いで縁側を上がり中に入る。完全個室で密談ができるような空間。外の奥にはトイレとししおどし。途中イタチが庭を横切った。猫かと思ったら。
ここの店は生麩が手作りで売りにしているので、「麩ちゃ御膳」3,150円とグラスワインをいただいた。さっぱりとしながら、結構お腹いっぱいになった。


大覚寺
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060627_1439060627_1444060627_1452こい茶屋から歩いて10分。兎に角暑かった。田舎道を歩いて大覚寺へ。後嵯峨天皇が出家して入御してから、亀山天皇、御宇多上皇とここに入って院政を行ったので、「嵯峨御所」と呼ばれるように。入り口から菊のご紋で、中も御所っぽい回廊で結ばれていて、一番奥には朱塗りの雅な御影堂がある。そしてなんといっても、観月台の目の前に急に大沢池が広がる。満月の夜などは池に映った月をうつろう恋歌の一句でも読み上げたことだろう。



所要を終えて、先斗町(ぽんとちょう)へ。初めて訪れた。川床のある会席料理の「都」へ入ってみた。日も暮れて大分過ごしやすくなっており、外での会食がぴったりだった。調度両隣が休みなのでよりゆったり過ごす事ができた。80にはなる大女将がよく面倒を見てくれた。食事も美味しかったし、雰囲気が良い。6000円と8000円のコースのどちらかを選ぶ。後者をいただいた。

そして接待で合流して5次会まで突入。まとい寿司にも連れていって頂いた。そうして祇園の夜は更けた。

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2006/06/25

「芦刈」終了!

今回は、土曜日に引き続き、日曜もお稽古を付けていただいた。今日で「芦刈」は終了した。もちろん、おさらいは必要だし、今までのも当然完璧ではないので、上達するにつれ何度もおさらいは必要だけど、来週から次の舞に入る。左足へ重心を置くのが辛かったが、足の内側をぐっと締めることで、丹田が安定し体がまっすぐになるのだが、体をまっすぐに舞うのが兎に角難しいのだ。簡単そうだけど、地唄舞はものすごく筋力と集中力が必要だ。汗どっぷりかいた。次は何をやるのかが楽しみ(^o^) 来月の師匠の舞台はもっと楽しみなのだ。滅多に見れない世界を見る事が出来る。
夕方、先日の中学の講師をやった時、他のスピーカーとして参加していた鍼灸医の女性宅へ行き、全身を見てもらって、ストレッチの方法を教えてもらったり、吸引玉や温灸してもらって、かなりねむーい感じになった。
夜、美姫宅へ行って、娘の誕生日のお祝いにいった。息子も先日誕生日だったので、二人にプレゼントを持って行った。色々と話したかったが、なんせお灸などで体がぐたーっとして眠くて仕方ないので、食事とケーキをいただいて帰った。

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2006/06/24

筋トレきつい・・・

復活してから3週間。筋トレのコーチも最初はふつーの人と体型に戻った事にびっくりしたみたいだけど、大分しまってきたので安心したもよう。それにしても、今回のメニューはかなりきつい。楽しいメニューというより、きつーいメニュー。お蔭で来月の試合までにはなんとか少しは元の状態に近くはなりそう。でも秋くらいの試合に向けて少しずつ体作りをしていきたい、とは思う。節制はひとまずおいておいて・・・。
空手のレッスンも出て、夜は地元で沖縄料理。

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2006/06/23

ラ・テール メゾン

060623_2126060623_2127060623_21291クライアントのFさんと仲良くなり、彼女のリクエストで美味しいワインが飲みたい、ということで、食事もワインの提案もしっかりできる、リーズナブルな店を、同僚のO和田さんに教えてもらって予約した。
ラ・テール メゾンという三宿の店。
3週間前くらいに、店にメールを出し、ワインの飲み比べをしていると聞いたが、今でもしているか?と問い合わせがところ、今はやっていないが、予算や好みなどでそろえるという。その担当者さんからは何度かメールをいただき、予め予算7000円でワインとメニューの提案をしてもらった。そして直前になったら、メニューに二人の名前も入れてくれるという。オリジナルで、素敵なおもてなし。
池尻大橋から15分近く歩くが、閑静な町並みに店はある。ワールドカップの影響か?貸切状態で落ち着けた。雰囲気はとてもよく、スタッフの対応も良いし、ワインや食事の説明もわかりやすい。すべてオーガニック食品で、素朴で丁寧なコースだったし、この季節柄の塩気の感覚もよかった。ワインも夏っぽさが出ていた。
メールでの担当者は、このレストラン系列の会社(最初はケーキ屋、菓子屋、そしてこのレストランが出来た)の本社スタッフで残念ながら店には来ていなかったが、店のスタッフが提出したメニューを3度も私たちのためにやりなおさせたとか。ワインもスパークリング、白2、赤1と、4種類ものワインを提供してくれて、予算も最初から決まっているので安心。
途中Tシャツジーンズの若いカップルが入ってきたが、ラフな感じでも食事できる。プライベートにまた使いたいと思った店。

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2006/06/21

越生

昼、元同僚が独立後、新たに引越ししたということで、独立した時「あけはむ」があげた電波時計が似合うファシリティだと聞いて見に行った。お昼も一緒に。意味のある話が出来てよかった。昼だけでは話し足りないので、試合が終わったら飲みに行く事に。
そして夜、会社関係のご家族のお通夜があって、埼玉県の越生(おごせ)へ初めて行った。かなり遠かった。池袋から坂戸まで45分、そこから乗り換えで終点の越生まで約20分。パスネットは使えなかったので窓口で精算。駅も昔ながらの天井の高い駅で、タクシーを電話で呼ぶ。集まった6名で2台のタクシーに乗り分けて「正法寺」へ。
降りた時から、山に囲まれた田舎の空気と歴史のある重みも感じたが、山の上にある寺へいくと、まだ土地の神様がいるなあ、とちょっとした畏怖感も。山に守られている。「正法寺」はかなり立派なお寺で、中庭が素晴らしい。京都でもここまでの庭はないのではと思うくらい。蓮も長い年月かけて咲きつづけて来たようだった。
聞くと、この寺は鎌倉時代からあるという。地域の人々の信仰の厚さに支えられてきた暖かさがあった。
ご冥福をお祈りします。

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2006/06/19

時代屋

会社の近くに、歴史モノ専門の、歴史書房「時代屋」が出来ていて、店頭の鎧がデーンと置いてあり、赤い朱塗りの楼閣のようなデザインで、すごいインパクトだから、かなり気になっていたが、今日とうとう行ってみた。
一言いってすごい。かなりマニアックなラインナップ。これは需要はあるでしょう。入り口あたりには、通常の一般雑誌も並べられているが、平置きは、時代物をチョイスしたもの。また、普通の本屋さんではなかなか見つからないであろう、ニッチな雑誌もある。古代、中世、江戸などの時代別の展開が基本。海外での時代物系や、文化芸能、時代劇のDVD、宗教知識もの、歴史の中のエロティック系の専門書も取り揃えている。DVDのサンプル映像では若かりし岩下志麻が遊女を熱演中だった。お座敷系の書物がないか探したかったが、時間もなかったのでざっと全体を見回して今日はさわりだけにした。
2階には和モノ小物をそろえている。刀のおもちゃもありました。これで浅草まで探しに行かなくても、キル・ビルごっこが出来るってもんです。
1階奥に、千社札を作る機械があったから作ってみた。作る過程でも、ナレーションは落語家によるべらんめえ調が聞け、江戸情緒が少し堪能できます。
歴史好きな人は是非、一度行ってみましょう。

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2006/06/17

同姓同名

今まで知っているだけでも同姓同名が4人いた。一人は大学でも一緒だったし、一時期年賀状のやり取りはしていた。あとは郵便局でたまたま確認できたとか(振込先まで一緒で)、ネットで見たとか、番外編では漫画の登場人物にもいたり。
土曜日ティップに筋トレ行って、ショップでウエアを買った時、ティップのカードにポイントを入れてもらうのに、自分の名前を告げると、誕生月日も聞いてきた。ティップに登録しているメンバーで同姓同名が6人いるんで、って言われた。え~まじ~? なんとなく空虚感。

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2006/06/15

セミナー講師&日高あいさんコンサート

直行で、某車の外資系の会社で社内セミナーを行った。3社で一番最後だったので、雨で低気圧だし、出番まで相当疲れたが、トリでWEB2.0について50分間、みんな疲れているだろうから、飽きないように楽しく動きもつけてエンタメ系でプレゼン。広報のOさんのアドバイスもあり、プロジェクターに投影するプレゼン資料の内容もさらにうまくまとめられたし、最後の締めの言葉へ向かって皆の集中を途切れさせずに出来たし、自分でも満足。先日の中学での講師体験も、とても役にたったと思う。終わってから、イタリア人の素敵な女性マネージャーに、面白かったと褒められてうかばれた。
060615_2217夜、私の歌の先生でもありお姉さんのような存在の日高あいさんの1年ぶりの目黒のブルース・アレイでのコンサート。去年も雨だった。梅雨だからね。今回はオリジナルCD発売記念だから、オリジナル曲が沢山聞けたし、おなじみの曲にも感動した。一緒に行ったRYOJUNのプロデューサーNさんもすごくよかったと満足。第一部は盛り上がり系で、第二部は音楽の世界にぐっとひきつけていた。これらのオリジナル曲が本当に素晴らしいのだ。あいさんは、自分が死んでからも歌が生き残って誰かが歌ってくれれば、と言っていたが、歌い継がれる質の歌だった。

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2006/06/14

キックパンツ

近日、2ヶ月ぶりに復帰しつつあるけど、やっぱり体はなまりまくりで、動きも鈍い。来月の試合までに、普通に動けるくらいには調整したい。筋肉がびっくりしているって感じ。少し節制も必要。でも無差別級なので軽くはしない。
今日、道場で頼んでおいたキックパンツが到着!イサミの「デザインサテンパンツ(ファイヤー)」BX-31-5。黄色い部分が黄色かと思ったら、ゴールドだった。でも履いてみたら、結構似合った(笑)。上に着るピチっとしたウエアとか、腕サポータとか、このパンツにあうアイテムをそろえようと、ちょっとワクワク。
それもそうだけど、これが本当に似合うくらい強くならなきゃねえ。

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2006/06/13

器占い

今日のごきげんようで(ってなぜこの時間にTVを見ているのか、という問題はおいておいて)器占いをしていたので、紹介。

器占い>http://www.asahi-net.or.jp/~mi4m-ktym/u2/

プロデューサーとしてのあけはむさんは、
ずばりどんぶり なみの器量です。

何でも器用にこなすあなたは天才肌に見られがちで、器も大きく見られがち。でも本当は影で努力するコツコツタイプ。まわりの期待に応えようと、必要以上に頑張るため精神的、肉体的にも疲れがちになりやすいので時間をみて思いきった休暇を取る事をおすすめします。貴方の器量を理解して包み込んでくれる重箱サイズの器を持った人がいてくれると、精神的にも余裕が出てくるでしょう。

一歩間違うとなってしまうタイプ
・パチンコで負けて、食費を削るタイプ
・「禁煙中」と言って、もらい煙草をするタイプ
などでしょう。
--上司に持つといい器--
重箱

--部下に持つといい器--
お茶碗 お椀

--敵対関係になりやすい器--
どんぶり

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2006/06/11

ロルカの末裔

RYOJUN出演のNouveau Mime Projectのパントマイム「ロルカの末裔」を観に、六本木のアトリエフォンテーヌへ。RYOJUNはますます、味のある、充実した演技者になっていて満足した。楽屋に行ったら、息が切れてはあはあしてたけど(笑)。
いつもこのブログにコメント書いてくれているKさんともばったりお会いする事も出来て嬉しかった^^ Kさんお会いできて良かったですね(^o^)/

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2006/06/10

中学で講師

某女子中学校の3年生でのキャリアプログラムで、講師をした。その講師を手配するボランティア団体OIEのメンバーから頼まれて。今回は6名の講師で各クラスで講義。1クラス1時間で2クラスなので、ほぼ同じ話を2回する。
事前に生徒のアンケートを見ていたので、最初のクラスはノリがよさそうで、次はちょっと大人しめかな?と思っていたが、その通りだった。でもどちらもすごく楽しかった。エネルギー使いまくって、1時間、生徒とコミュニケーションをとりながらどっと話しまくった。「あけはむ」は今のWEBプロデューサーの仕事の内容はちらっとだけするとして、今ここに至るまで、1400年前の先祖の話からやっとこの世にラッキーな事に生まれてきて、学生の頃どんな風に悩んだか、その後もどうやって仕事をしてきたか、どんな事にチャレンジしてきたか、趣味は何か、何のためにしてるのか、など話した。「あけはむ」も中3の時、このまま良い大学入って、普通に就職したりしても、豊かで納得のいく人生が送れるかどうか、考えて妄想でも何をするかを考えていった、といった話もした。
全体のポイントとしては
●人が勧める事は、洋服と同じで、意外と自分に合っていることもある。
●自分が選んだ事ややってみようと思った目の前の事を、とにかく一生懸命やってみる。
●「やりたい事」が見つかるという事は殆どありえない。「できるかな」と思うことをやることからスタートする。
●幼稚園の先生、スポーツ選手、警察官、看護士など、触れ合った事がある仕事は「なりたいもの」としてイメージがつきやすいが、いきなり触れ合った事のない「WEBプロデューサー」になりたい、と思う人はいないはず。
●世間とか、周りがやっているからやっていても、自分で人と違った事をしていても、どちらでも自分が今どのように感じているかを、常に自分に聞いてみる。気持ち良いか、楽しいか、大変でもやりがいを感じているか。
そして自分の気持ちを常にわかっていれば、殆どの場合うまくいく。
●常に一番大切にしたいものを考える。

といった事を伝えた。生徒の感想を見たら、伝えたかった事をちゃんとわかってくれていて、面白かった、飽きなかった、とか楽しんでくれた感想や、いろんな事にチャレンジしたり、これからの自分についてとか一度考えてみようと思ったとか、昔の「あけはむ」が今の自分に似ていて、同じように苦しんでいるけど、人生悪いもんじゃないなと思った、とか、前向きな感想が見れて嬉しかった。他に人の勧めとか、話にも耳を傾けてみようと思ったとか。中には2名ほど、仕事の話が短すぎだから、もっと具体的にWEBについて聞きたかったといった、さらに前向きな感想も。1時間でも伝えきれない!もっともっと話したかった。
それにしても、先祖の話から今に至るまで大勢の人に話していると、自分の振り返りにもなって、すごく充実したし、何かの区切りにも感じた。
ランチをイタリアレストランで校長以下先生方と食事。先生方がキャリアプログラムに対して積極的で、進学だけではなく、どのように生きていくかを生徒にわかってもらおうという意識があって、素晴らしい学校だな、と思った。朝から6時間しゃべり続けて、吐き出しまくったカンジ。

夕方からティップへ行って、筋トレのコーチに1時間。空手レッスンを2時間半。おかげですごい筋肉痛。

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2006/06/09

FOOMA 国際食品工業展

K氏のグループ会社の一つで販売している、玉ねぎ自動剥き機「玉ジロー」を展示しているということで、FOOMA 2006国際食品工業展へ行ってきた。ビックサイト。昔の職場ですね。同僚のOさんとそのお母さんも来た。随分盛況だった。所によっては試食が出来る。主にパンとかお菓子が多い。
それにしても「玉ジロー」はすごかった。1時間にたしか3700個だかの玉ねぎを自動で剥く。この規模は世界で唯一。海外の機械では剥いたとしてもヘタは残っているとか。「玉ジロー」はヘタも取ってすべて綺麗に剥けるのだ。
060609_1127060609_1142060609_11431ヘタを取った後、4つの筋を縦に入れ、後は強い風で皮を吹き飛ばす。派手な音のお蔭で見物客は多かった。機械は小さいのから大きいのまで3種類。
060609_1202あと、他のブースで「ウォーターフライヤー」という会社名でもあり製品は、下に水があって上に油が浮いている。揚げ油に水を入れても油がまったく跳ねないのだ。不思議だ。衣のカスは下にある水へと沈んでいくから、常に油が綺麗。水には金魚が泳いでいた・・・。
万能ナイフをあるブースで半額以下で売っていたので購入。
帰りにOさん母子と有明ワシントンホテルの上で食事。Oさん母からまた手作りの中華ミソの甜面醤(テンメンジャン)を頂いた。これは待ち遠しかったのだ!本当にこれが美味しいのだ。このミソは豚肉とか八宝菜とかが良く合う。作るのはとっても大変だと思う。ありがたや・・・。また大事に使おう。

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2006/06/07

ワールドカップ・ヨーダ

毎度おなじみ、近所のサンクスのヨーダ。今回はやっぱりワールドカップなんだね!
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2006/06/05

FIAT

FIATのプロモーションカー。
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2006/06/04

カルガモ

石神井公園のカルガモの子供たち
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2006/06/03

普通の人

舞の稽古でたっぷり汗をかき。
そしてティップへ2ヶ月ぶりに復帰して、予約をしていたトレーナーのIさんともお久しぶり。体の調子を戻す第一歩として30分だけにして、まずはバランス系での筋トレをしてもらった。
最後にIさんが「すっかり普通の人になっちゃいましたね~」だって。負けず嫌いな「あけはむ」とわかってのご発言。だからやる気出てきましたよう^^
体脂肪が19%から21%になってた。筋力はそんなにはおちていなかったけど、体重も見事に3Kgくらいは増えていたので食事の節制と、また練習再開で、そして7月の他流派試合に参加する事にしたので、まずはそれを目標にやってみることに。申込みが間に合えばなんだけど。いや間に合わせなければ。

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2006/06/01

ソンダフォン

sondafone
ソンダフォン!

傑作作品。こういうのを考えられるセンスがすご。

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